自己紹介

自己紹介|ゆるく、でも本気で。資格の取り方

はじめまして、うたたねです。
当ブログ「うたたね資格ログ」をご覧いただきありがとうございます。

この記事では、運営者である私の簡単な自己紹介と、なぜこのブログを立ち上げたのか、そして今後どんな情報を発信していきたいのかについてお話しします。

運営者プロフィール

  • 名前(ハンドルネーム):うたたね
  • 年齢:20代後半
  • 居住地:東海地方
  • 職業:会社員(1,000人規模の企業で建物・設備管理業務に従事)
  • 趣味:資格取得、多肉植物、うま飯巡り、昼寝
  • 保有資格(合格後、未申請のもの含む):
    • 第3種電気主任技術者
    • 第2種電気主任技術者
    • エネルギー管理士(電気)
    • 消防設備士(甲種1, 4類、乙種6類)
    • 危険物取扱者(甲種) ※乙種3, 4, 5, 6類
  • 受験予定資格
    • 工事担任者 総合通信(2025年度受験)
    • 1級電気工事施工管理技士(2025年度受験)
    • 1級管工事施工管理技士(2025年度受験)
    • 建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
    • 建築設備士
    • 高圧ガス製造保安責任者 冷凍二種
    • 1級建築士

実は、もともとは“超のんびり屋”な性格です。特に資格に興味があったわけではありません。
しかし、転職先で電験2種を受験したのを機に、合格後も資格の勉強をするのが日課になっていました。

専門分野は「電気」ですが、仕事では「建築」「空調」「衛生(給排水)」系も幅広く業務に携わるため、未経験のこれらの分野の資格にも挑戦しています。

「うたたね資格ログ」ってどんなブログ?

「資格の勉強」と聞くと『ハードルが高そう...』『気が重い...』『大変そう...』と感じませんか?
数年前までの私もそう思っていました(笑)

実際に仕事をしながら資格の勉強時間を確保すること、合格まで勉強を継続することは簡単なことではありません。
私も仕事をしながら資格の勉強をしているので、皆さんの資格勉強に対して感じているハードルや、挫折など痛いほど分かります。

このブログでは、「仕事や家事の合間に資格勉強してみたい」「何か一つ挑戦してみたいけど不安…」という方から、「資格勉強ガチ勢」という方まで幅広い方に向けて、ゆるく、でも着実に成果を出すための情報を発信しています。
資格勉強の体験談や、取得までの過程の生の情報を発信するので、少しでも皆さんの参考になると幸いです。

なぜこのブログを始めたのか?

ブログを始めた理由は、大きく3つあります。

①「独学って孤独すぎる」問題

独学って自由なぶん、周りに受けている人がいなければ誰にも相談できないことも多いんです。
SNSで調べても情報が断片的で、公式ページは堅すぎて読みにくい。
だからこそ、自分と同じように一人でがんばる人に寄り添える場所を作りたかったんです。

②「体験談が一番役に立つ」と気づいた

私自身、仕事の合間に資格勉強をするために勉強の効率を最大化することを意識しています。
参考書の選び方や勉強スケジュール、使わなかった教材まで、実際に受けた人のリアルな声が一番役に立つ。
だからこそ、自分の体験をまるごと残しておくことで、誰かの役に立つと信じています。

③ 発信が自分の勉強にもなる

私は資格勉強でもなんでも「アウトプット」することを最重要視しています。
アウトプットすることで、知識や記憶が深まり、学びが何倍にもなると実感しています。
また、同じ資格を受ける人は同じ苦楽を共にする同士です。
私は、自身の学びをこれから挑戦する同士に少しでも役に立つことができたら幸いです。

「うたたね資格ログ」で発信する内容

このブログでは、以下のような記事を中心に更新しています。

  • 各資格の合格体験記・難易度レビュー
  • 未取得資格の勉強~合格までの過程の発信
  • 勉強法・スケジュール・参考書の使い方
  • モチベーション管理と挫折しないコツ
  • 働きながら・子育てしながらの勉強術
  • 資格取得後の活かし方(転職、副業など)

「合格するためのテクニック」はもちろん、「資格を通して、どう人生が変わったか」という長期的な視点も大切にして発信していきます。

資格勉強と共に当ブログもまったり更新していきますので、どうぞよろしくお願いします。

  • この記事を書いた人

うたたね

資格取得体験や過程のリアルを発信 │ 電験3種を武器にインフラ系会社からメーカーに転職経験 │ アラサー │ 大学院卒(電気系) │ 東海地方在住 │ 電験2種・電験3種・エネルギー管理士・甲種危険物取扱者・消防設備士 (甲種1類/甲種4類/乙種6類)合格 │ 今後はビル管理士・一級建築士に挑戦予定

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